女の子はみんな芸術家です

投稿者: | 05/09/2018

電車に揺られてなんとなく周りを見渡すと、メイクの仕方に個性があるように思えます。ノーファンデーション、つや肌、濃いめのブルゾンメイク。人により、これがいちばんだと感じるものは違うんだと思います。自分の理想を顔にのせるにも、お肌の調子が良くないと、メイクがくずれてしまったり、時代に合わない周りが目を合わせずらくなります。なんとかハラスメントなんてものに該当してしまうかもしれません。周りが不快に思わない、自分が、らくなメイクをするために、エイジングケアは重要だと思いま

す。わたしは、まず普段使っている基礎化粧品を見直しました。10代でも手が出るプチプラのものから、百貨店でしかてに入らない専門店限定の基礎化粧品に変えました。効果はまだわかりませんが、化粧水の肌へのあたりが柔らかいと感じています。私たちが普段飲んでいる水も軟水硬水とありますよね。水も、硬さによって喉の通りが違うように、化粧水も受ける感触が違ってくるのでしょうか。やっぱり価格帯があがると、使われる成分に違いがあるのかなと思います。よりいい品質のものをいれてくれているのかもしれない。これから、まわりにあるからだケア商品をアップデートして自分魅力をどんどんあげてこう。